梅雨入り宣言以降も、まとまった雨が降っていないので夏場の水不足を心配しているところです。
写真は結婚30周年記念のお祝いで両親への贈り物で「メモリアル振り子付電波時計」になります。
時計のカラーはダークブラウンです。
テーブルの上に置いて写真を撮りましたが壁掛けの電波時計になります。
壁に立てかけて置いておきますと地震の時に倒れて時計のガラスが割れてしまいますので必ず壁にかけて下さいね。
壁の内側の木桟のあるところに時計の付属品であります釘をしっかりと打ってから掛けて下さいませ。
また壁が石膏ボードの場合にはホームセンターなどで「石膏ボード用の釘」を購入して下さいね。
フォントはデザイン筆文字で「京円かな太」でやわらかくてやさしい文字が要因でたくさんの方に選ばれています。
デザインもいろいろある中よりお選びいただけます。
お客様が作られたデザインでも、もちろんOKです。
「メモリアル振り子付電波時計」デザイン
→ http://www.geru.jp/category/1498934.html
「メモアリアル振り子付電波時計(両親への贈り物)」
→ http://www.geru.jp/article/13382345.html
「崖っぷちに立っている危機的状況を共有しないと大変なことになる。国民に信を問う前に政権が崩壊する」
昨日午後に国会内で開いた役員会。参院議員会長として最も掌握しなければならないはずの参院から3人の離党者が出たことで、さすがの民主党の輿石幹事長も危機感をあらわにしました。
その後の常任幹事会では「消費税、原発問題はうっかりすると、すべての女性を敵に回しかねない」と言い、昼の参院常任役員会では「みんなで落ち着かせないと…」と動揺が広がるのを食い止めるのに躍起となっていたということです。
これほどまでに輿石幹事長が焦るのには理由があります。
先般の集団離党は小沢一郎議員の意向が強く働いていて、その大義は「消費税増税反対」でした。
しかし今回、離党届を提出した面々は違いました。
谷岡郁子参議院議員は原発再稼働反対派の急先鋒で、舟山康江参院議員は環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)反対の中心メンバーです。
このことは、党分裂の原因が消費税増税にとどまらず、原発やTPP問題にまで波及し始めたことを意味します。
舟山康江議員は山形選挙区選出のため、同じ山形を地盤とする鹿野道彦前農水相も説得にあたりましたが、翻意させることはできませんでした。
しかも行田邦子参院議員は参議院幹事長代理で、参議院執行部のメンバーですら輿石幹事長が掌握できなくなっていることがはっきりしました。
3人とも平成19年の参議院選で初当選し、来年夏に改選期を迎えます。
新会派を結成したところで展望があるわけではありませんが、民主党に残ったままでは勝利の可能性は低いと判断したのだと思います。
輿石幹事長は昨日の記者会見で自らの責任を問われると「それは言われて対応する問題ではない」と語るだけでした。
民主党内にはなお離党予備軍が少なからずいて、参議院民主党内からは半ば公然と輿石幹事長批判が出ているといいます。
もはや輿石幹事長には民主党内をまとめる力はないと思います。
今日もお読みいただきありがとうございました。<(_ _)>
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それでも日本人は、原発の再稼働を選んだ。
一億総ざんげへの道。動き出したら止まらない。
この道は、いつか来た道。ああ、そうだよ、民族の歴史は繰り返す。
意思のあるところに方法はある。(Where there’s a will, there’s a way).
意思のないところに解決法はない。
意思は未来時制の内容であり、日本語には時制がない。
それで、日本人には意思がなく、解決法が見つけられない。
自然鎮火を待つのみか。
耐え難きを耐え、忍び難きを忍んで、もって万世のために太平を開かんと欲す。
不自由を常と思えば不足なし。
座して死を待つか、それとも腹切りするか。
私の父は、玉砕した。何のお役に立てたのかしら。
安らかに眠ってください。過ちは繰り返しますから、、、、
ああしてこうすりゃこうなると、わかっていながらこうなった、、、、、
12歳のメンタリィティには、知恵の深さが見られない。
わかっちゃいるけど やめられない。ア、ホレ、スイスイ、、、、
白く塗られた黒いオオカミの足を見破ることは難しい。
だます人は悪い人。だまされる人は善良な人。おとり捜査は難しい。
この調子では、人の命はいくつあっても足りるものではない。
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