梅雨明けまでもう少しです。
笑顔満開で行きましょうね。(*^_^*)
今日の写真は出産祝や出産記念で売れ筋No,1の「手形、足形彫刻ブック型12カ月フォトフレーム」です。(*^^)v
悠工房GERUのロングセラー商品になります。
ブック型の左側のミラーに赤ちゃんの名前や誕生日に出生時間、体重、身長などのプロフィールと手形、足形を彫刻してあります。
極めつけは悠工房GERUオリジナルの出生時間の時計です。
足形だけでも大丈夫です。
ブック型の右側にのフォトフレームには生まれたばかりの写真から1歳になるまでの月齢日ごとの写真を入れることができる優れものです。(*^_^*)
赤ちゃんの1カ月の成長は凄いですよね。
表情が少しずつ変わってきます。
このブック型フォトフレームは重量感があり安定感があるというシロモノで、悠工房GERUのギャラリーの棚にいつも鎮座ましていますが3月11日の大震災の震度5強の地震にも倒れませんでした。
「足形彫刻ブック型12カ月フォトフレーム」
→ http://www.geru.jp/article/13273326.html
毎週、金曜夜に首相官邸前で行われている「脱原発デモ」は13日の昨日も行われ、主催者発表によると15万人が集まったということです。
先週よりも参加者の出足は早くて、午後5時半には地下鉄国会議事堂前駅の4番出口から官邸に通じる道の歩道は人がぎっしり。
一歩も進めない状況でした。
午後6時にシュプレヒコールが始まり、参加者は「再稼働 反対」を大合唱。
団扇太鼓を鳴らす人、野田首相そっくりのマスクをかぶった人、ほら貝を吹く人と、趣向をこらしたアピールを披露して、デモは午後8時に解散しました。
異常なのは、よほど官邸サイドがデモを嫌っているのか、規制をどんどん強めていることです。
警察はデモ隊を官邸前に近づかせないために、かなり手前からブロックして、官邸から遠い場所に誘導して参加者を分断していたのです。
いくら規制を強めても、逆効果になるだけです。
官邸前のデモは、『アラブの春』のように、フェイスブックなどを通じて、自然発生的に集まったものです。
動員されたものではありません。
ですから、規制してもなくならないのです。
官邸前でのデモを全面禁止にしても、場所を東京電力の本社前など、他に移して行われるだけだと思います。
規制を強めれば反発を呼ぶだけなのに、首相官邸はまったく分かっていないのです。
首相官邸はいつまで国民の声を無視するのでしょうか。
今日もお読みいただきありがとうございました。<(_ _)>
両親への贈り物・エッチングギフト専門店
ガラスエッチング工房「悠工房GERU」→ http://www.geru.jp/


一億総ざんげへの道。動き出したら止まらない。
この道は、いつか来た道。ああ、そうだよ、民族の歴史は繰り返す。
意思のあるところに方法はある。(Where there’s a will, there’s a way).
意思のないところに解決法はない。
意思は未来時制の内容であり、日本語には時制がない。
それで、日本人には意思がなく、解決法が見つけられない。
自然鎮火を待つのみか。
耐え難きを耐え、忍び難きを忍んで、もって万世のために太平を開かんと欲す。
座して死を待つか、それとも腹切りするか。
私の父は、玉砕した。何のお役に立てたのかしら。
安らかに眠ってください。過ちは繰り返しますから、、、、
ああしてこうすりゃこうなると、わかっていながらこうなった、、、、、
12歳のメンタリィティには、知恵の深さが見られない。
わかっちゃいるけど やめられない。ア、ホレ、スイスイ、、、、
白く塗られた黒いオオカミの足を見破ることは難しい。
だます人は悪い人。だまされる人は善良な人。おとり捜査は難しい。
この調子では、人の命はいくつあっても足りるものではない。
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