2012年01月20日

出産祝いの贈り物に「ガラスフォトフレーム」が可愛いです。(*^_^*)

今日の朝のことですが、埼玉は小学生が学校に向かう頃には雪が降っていましたが午前中には雨に変わりました。

心配していた雪は積もりませんでした。(*^^)v

東京の方が埼玉より雪が多く降ったみたいですね。

写真は出産祝いの贈り物で「ベビープロフィール入りガラスフォトフレーム」です。
baby1.JPG
2012年1月2日生まれの赤ちゃんですので、お母さんはもちろんですがご家族も正月はおめでたの重なりで笑顔満開だったことでしょうね。

悠工房GERUのオリジナル時計をご覧いただけましたでしょうか?

赤ちゃんの生まれた時間を時計にしてエッチングしました。

時計といっても動かないです。

生まれた瞬間の時間を時計にしました。

赤ちゃんの「足形彫刻フォトフレーム」も是非!
→ http://www.geru.jp/article/13273334.html

東京電力が4月から企業向けの電気料金を平均17%引き上げると発表しましたね。(;一_一)

「徹底した合理化を織り込んだ上でまかないきれない部分」とし、今後、一般家庭にも値上げを迫ってくるのは確実だと思います。

人災も加わって広がった福島第1原発事故の被害。避難生活を強いられる被災者を目にしながら社員にボーナスを支給する甘い体質の東京電力に企業はもちろん庶民も怒っています。

一般家庭の値上げは現在、5〜15%の上げ幅で検討されているといいます。

テレビでおなじみの経済ジャーナリストの荻原博子さんは「東電には、すでに1兆円もの公的資金の注入が確実視されている。われわれ納税者にとっては(値上げは)二重の負担になり、企業が電気代のアップ分を価格に転嫁するようになれば三重苦になる」と言っていましたがその通りだと思います。

標準家庭の電気料金を約6800円とし、15%の値上げと仮定すると、月に約1000円増となり、年では1万2000円のアップになります。

1杯280円の牛丼(並)を約43杯も注文できる計算です。

東電の電気料金は、社員の福利厚生費から慶弔費まで、あらゆる経費を転嫁して決める「総括原価方式」が採用されています。

また、資金が足りないといいながら昨年12月、一般職の組合員平均で1人あたり37万4000円のボーナスを支払いました。

電気料金の妙な決定方法をやめて、ボーナスを原油代に回してから値上げの話ではないでしょうか?

今日もお読みいただきありがとうございました。<(_ _)>

両親への贈り物・エッチングギフト専門店
ガラスエッチング工房「悠工房GERU」→ http://www.geru.jp/
posted by ゲルちゃん at 16:24| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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