2012年01月19日

2012年も「メモリアル振り子付電波時計」が人気です。(*^^)v

天気は下り坂のようです。((+_+))

明日は雪が降るかもしれません。

今日の写真は結婚式での両親への贈り物で「メモリアル振り子付電波時計」になります。
denpa90.JPG
denpa91.JPG
濃い色のダークブラウンタイプです。

メッセージなどのフォントは人気のデザイン筆文字フォント「京円かな太」になります。。

やはり時計というものは時間が狂わないものがいいですね。

いちいちテレビの時間を見ながら時計の針を手で動かすなんてもう古いんです。

電波時計の贈り物は喜ばれますよ!(*^^)v

喜んでもらえるあなたは贈り物上手!!(*^^)v

参考デザインも是非!

「メモリアル振り子付電波時計」デザイン
→ http://www.geru.jp/category/1498934.html

「メモリアル振り子付電波時計(両親への贈り物)」
→ http://www.geru.jp/article/13382345.html

岡田克也副総理が「議員歳費8%以上の削減」を打ち上げ、これに民主党の輿石東幹事長が反対する騒ぎとなっています。

国民に消費税増税を強いながら、国会議員が自ら身を削ることを後回しにすれば、政権与党に対する信頼は失墜しかねません。

こうしたなか「議員特権はまだまだ切り込めるのではないか」という見方があります。

新旧幹事長が火花を散らす議員歳費は、月額約130万円と年2回のボーナス計600万円を合わせて、年約2200万円になります。

主要先進国の議員歳費と比較すると、アメリカが約1400万円、ドイツが1015万円、フランスが約924万円なので、日本が断トツで高いのは皆さんもご存じのことと思います。

議員歳費の8%削減が実現すれば、1人あたり176万円、国会議員全体で年12億7000万円の税金が浮く計算になりますが、日本の議員特権はこれだけではないから1回国会議員をやったらやめられません。

1人あたり年1200万円の文書通信交通滞在費(非課税)や、議員会館を無料使用、公設秘書3人を税金で雇用、JR無料パスや航空券の支給、都心の議員宿舎を安価で利用できるなど、至れり尽くせりです。

そして、それぞれに問題点が指摘されてきました。

文書通信交通滞在費は使途報告の義務がなく「ブラックボックス」といわれ、議員宿舎は「ホテル並みに豪華なのに家賃が格安(赤坂宿舎は3LDKで月約10万円です。民間相場は50万円前後)と批判されています。

ちなみに、主要先進国に議員宿舎は存在しません。

議員パスや航空券については“プライベート使用”や“水増し請求”が指摘されてきました。

テレビなどでおなじみのジャーナリストの若林亜紀さんは「歳費や文書通信交通滞在費、公設秘書給与などを合わせると、国会議員1人あたり年約1億円の税金が使われている。歳費2200万円の8%ではなく、1億円の8%を削るべきだ。消費税増税だけでは選挙を戦えないので削減を言い出したのだろうが、2009年衆院選マニフェストが結果的に『詐欺』で終わったように、今回も実現しないのではないか」と語っています。

この際、議員特権をまるごと見直してはどうでしょうか。

今日もありがとうございます。<(_ _)>

両親への贈り物・エッチングギフト専門店
ガラスエッチング工房「悠工房GERU」→ http://www.geru.jp/
posted by ゲルちゃん at 15:32| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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