2011年12月17日

残しておきたい写真を残せるのが黒ビトロ写真彫刻です。(*^^)v

今年も残り2週間となりました。

もうすぐクリスマスですね。

クリスマスが終わればすぐに正月がやってきます。

本当に1年は早いです。(@_@;)

今日の写真は結婚式での両親への贈り物で「黒ビトロガラス写真彫刻」になります。
bitoro9.JPG
bitoro10.JPG
残しておきたい写真を残せる写真彫刻です。

写真彫刻の写真は郵送でお送りいただくか写真のデータをメールに添付してお送りいただいております。

結婚されます二人の小さい頃の写真や両親の結婚されたころの写真などは古いカラーの写真になりますのでスキャナーでパソコンに取り込んでデータにしてメールに添付してお送りいただく場合もあります。

写真彫刻は黒ビトロガラス以外にもミラーやワインボトルなどにもご注文をいただいています。

「黒ビトロガラス写真彫刻(両親への贈り物)」
→ http://www.geru.jp/article/13382825.html

19日に大阪市長に就任します大阪維新の会代表の橋下徹さんは、市職員の人件費総額2404億円の2割カットを、担当部局に削減幅を検討するよう指示したというお話です。
来年度から削減に踏み切る方針だそうです。

橋下新市長はうめきた(北ヤード)の緑化など維新の公約実現に向けて、少なくとも約500億円の人件費削減で財源を捻出する考えです。

橋下新大阪市長は報道陣に、市職員の人件費について「最低限、大阪府庁のレベルに合わせる。(知事時代に実行した)給与改革はすぐにやる。予算編成にあたり、2割というラインを念頭に置いていることを伝えた」と語り、給与や退職金カットする考えを示しました。

橋下新市長は、知事就任初年の2008年、「財政再建のために避けて通れない」として、府幹部・職員の大幅な人件費カットを行いました。

2010年度までの3年間の時限措置として、給料を14〜3・5%、期末勤勉手当を6〜4%それぞれカットし、年間で総額350億円を削減しました。

2011年度からは期末勤勉手当のカットは取りやめましたが、私立高校授業料無償化の拡充などの財源に充てるため、給料のカットを継続し、削減幅を14〜3%とする抑制策を13年度まで実施すると決め、年270億円を減らしています。

民主党の野田首相は公務員の給与削減や国会議員の定数削減を先送りにして消費税アップをしたいようですが、こんなことをやろうとしているようでは話になりません。

大阪の橋下新市長のやることに注目していきましょう。

日本を変えることに真剣です。

今日もお読みいただきありがとうございました。<(_ _)>

両親への贈り物・エッチングギフト専門店
ガラスエッチング工房「悠工房GERU」→ http://www.geru.jp/
posted by ゲルちゃん at 16:28| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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