2011年11月16日

立山連峰で氷河が現存か!?((+_+))写真はサンクス・ジュエリーフォトフレームです。

今日は朝から写真にあります素材のエッチングを気合十分でサンドブラストで制作作業をしました。(*^^)v
kobo8.JPG
電波時計のガラスや黒ビトロガラス写真彫刻にメモリアルタイル手形などです。

次の写真は結婚式での両親への贈り物で「サンクス・ジュエリーフォトフレーム」になります。
jueri-61.JPG
jueri-62.JPG
写真を2枚入れることが出来るだけでなく可愛いアクセサリーのジュエリーが付いているんです。

2枚の写真に挟まれるように中央には両親への心を込めたメッセージはいつまでも色褪せることなく輝き続けます。

価値のあるガラスのフォトフレームですので人気抜群です。(*^^)v

メッセージに想いを込めて!、、思い浮かばない方は下記デザインをご参照くださいませ。
「サンクス・ジュエリーフォトフレーム」デザイン
→ http://www.geru.jp/category/1496729.html

「サンクス・ジュエリーフォトフレーム(両親への贈り物)」
→ http://www.geru.jp/article/13623660.html

富山県の北アルプス・立山連峰で氷河が現存することが国内で初めて確認される可能性が出てきたというニュースにビックリ仰天で目が点になりました。((+_+))。

立山カルデラ砂防博物館の研究チームが、雪渓内の氷塊が流動しているのを観測し、15日、東京都立川市で開かれた極域気水圏シンポジウムで発表しました。

氷河は、一年中解けず、重みで長期間、流動する氷の塊になります。

日本雪氷学会から認定されれば、極東アジアでは、ロシアのカムチャツカ半島とされる氷河の南限が一気に下ることになるということです。

研究チームが調査した氷塊は、立山の主峰・雄山(おやま)(3003メートル)の東側斜面にある御前沢(ごぜんざわ)雪渓と、剱岳(2999メートル)北方稜線の東側にある三ノ窓雪渓と小窓雪渓の計3か所です。

御前沢の氷塊は長さ700〜800メートル、幅が最大250メートル、厚さ最大30メートルというからすごいでっかいですね。

三ノ窓は長さ約1キロ、幅100メートル以上、厚さ30メートル以上で、小窓は長さ約1キロ、幅150メートル以上、厚さ20〜30メートルだったそうです。

長いこと生きていると面白いことや楽しいことがあるので、やはり長生きしなくてはいけませんね。(*^_^*)

今日もお読みいただきありがとうございました。<(_ _)>

両親への贈り物・エッチングギフト専門店
ガラスエッチング工房「悠工房GERU」→ http://www.geru.jp/
posted by ゲルちゃん at 17:42| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/235515067

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。