2011年10月19日

両親への贈り物で喜ばれています「サンkスジュエリーフォトフレーム」になります。(*^^)v

おかげさまで、今日も元気で額に汗して仕事をしています。

おかげさまでサンドブラストの機械もパソコンもipad2も私自身も絶好調です。

今日の写真は結婚式での両親への贈り物で「サンクス・ジュエリーフォトフレーム」になります。
jueri-61.JPG
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縦長のLサイズ写真を2枚入れることが出来ます。

中央にはチャーミングなアクセサリーのジュエリーがキラキラ光ってゴージャスなガラスフォトフレームです。

メッセージはあなたが贈られる方のことを想いながらお考えくださいね。

思い浮かばない方には参考にしていただきたいデザインサンプルがありますのでご覧になっていただけましたら幸いでございます。

【サンクス・ジュエリーフォトフレーム】デザイン
→ http://www.geru.jp/category/1496729.html

【サンクス・ジュエリーフォトフレーム(両親への贈り物)】
→ http://www.geru.jp/article/13623660.html

平野達男復興担当相の発言が波紋を広げていますね。

東日本大震災の津波被害に関して、「私の高校の同級生みたいに逃げなかったバカなやつがいる」などと語ったことが、犠牲者やその遺族への配慮を欠いた発言だとして、野党などから「とんでもない」「閣僚として不適格」といった批判が噴出しているのです。

平野復興担当相の釈明を聞きますと、亡くなった友人への無念さも感じられるのですが…。

新聞やテレビは、社によって温度差はありますが発言内容を報じ、野党幹部も「野田佳彦首相の任命責任と閣僚として適格か追及しなければならない」(自民党の大島理森副総裁)、「被災地のことを全く考えていない。(進退)問題になる可能性がある」(自民党の茂木敏充政調会長)、「事実ならとんでもない発言だ。閣僚以前に、人間としての問題だ」(公明党の高木陽介幹事長代理)などと反発しました。

これに対して、平野復興担当相は同日夜、二本松市で記者団に対し、

「同級生は、陸前高田で歯医者をやっていた。

高校時代から豪胆な男で『大丈夫だ』といって逃げなかったのは想像がつきます。

地元の同級会でも『あいつバカだ、何で逃げなかったんだ』と話しました。

残念だったという話をすればいいのか…。

冷静に客観的に話さないとならないのに、個人的な思いが入った。

不快な思いをされた方には心からおわびしたい」などと釈明しました。

今回の騒動をどう受け止めるべきなのでしょうか。

私は、これまでの失言騒動とは違う気がします。

平野復興担当相の発言や釈明を聞く限りでは、『バカ』という言葉は、親しい友人への愛情の裏返し、無念さの表れだと受け取れるからです。

政治家にとって言葉は大切ですが、軽率や悪意とは区別すべきではないでしょうか。

野党が『バカ』という表現だけで批判するのは言葉狩りに近くなります。

こういうことが恒常化すると、政治家は発信しなくなります。

冷静に考えた方がいいと思いますが皆様はいかがでしょうか?

今日もお読みいただき感謝申し上げます。<(_ _)>

両親への贈り物・エッチングギフト専門店
ガラスエッチング工房「悠工房GERU」→ http://www.geru.jp/
posted by ゲルちゃん at 16:58| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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