2011年10月14日

両親への贈り物で「ガラスフォトフレーム」も人気がありますよ〜!(*^^)v

10月も半ばです。

秋もだんだんと深まってきていますね。

風邪などひかないようにお互い注意しましょうね。

写真は結婚式での両親への贈り物で「ガラスフォトフレーム」になります。
photo88.JPG
photo89.JPG
横長写真のLサイズを入れることが出来ます。

和と洋のデザインです。

湾曲しているガラスフォトフレームは、アクリルの台が2つ付いていますのでこの台に入れて飾っていただけます。

メッセージは両親への想いを簡潔にまとめてくださいね。

「ガラスフォトフレーム」デザイン
→ http://www.geru.jp/category/1497275.html

「ガラスフォトフレーム」
→ http://www.geru.jp/article/13383018.html

衆参両院の国会議員の海外派遣が、今月上旬から中旬にかけてピークを迎えています。

その数、何と合計60人になります。

飛行機はビジネスクラスで、日当1万円以上の豪華出張経費は全額、国民の税金で支払われるのです。

震災復興が急がれるなかで、「費用を復興に回すべきでは」という声もあります。

国民はこれを許せるのでしょうか。

海外派遣は国会議員の見識を深めたり、海外人脈を広げるなどの目的で行われ、毎年、約5億9000万円の予算が組まれています。

以前は飛行機はファーストクラスでしたが、「豪華過ぎる」という批判を受け、原則ビジネスクラスで行くことになっているそうです。

日本全体が「震災復興を急げ!」と熱望しているときに、国会閉会中ながら議員多数が外遊に出ることには違和感があります。

テレビ朝日の記者が、ギリシャとフランスを回った、衆院予算委員会の中井洽委員長に外遊の是非について現地で直撃すると、「何を言っとるのか! 今、欧州の通貨危機で世界金融の危機じゃないかっ」「君たちがこんなところまでくる方が無駄だ」と強弁していました。

ジャーナリストの若林亜紀さんは「派遣される国会議員は専門家ではなく、政党や派閥の順送り。自ら要人にアポイントを取ることもなく、護送船団のように日本人だけで行動し、食事する。これでは意味がない。議員秘書も『慰安旅行だ』と批判している。食費や交通費として最高で1万500円の日当が出る一方、食事代を『会議費用』として落としているともいう。これは二重取りだ」と、海外派遣の問題点を列挙しました。

日程に観光が組み込まれることも多いです。

昨年8月、衆院財務金融委員会による派遣で、ギリシャなどを訪問した民主党の中塚一宏衆院議員が、議員団で観光したうえに家族を同伴していたことが夕刊フジの調べで明らかになって、国会で問題となりました。

また、外遊に際し、官房機密費から議員に「餞別」が支出されていたことを、かつて自民党の野中広務元官房長官が明かしたこともありました。

外遊すべてが無駄とは言いませんが、間違いなく“仕分け”は必要だと思います。

今日もお読みいただきありがとうございました。<(_ _)>

両親への贈り物・エッチングギフト専門店
ガラスエッチング工房「悠工房GERU」→ http://www.geru.jp/
posted by ゲルちゃん at 16:33| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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