昨日の女子バレーはシビレシビレで感動しました。(*^^)v
今日も米寿のお祝いでの贈り物で「メモリアル振り子付電波時計」になります。

電波時計のカラーがダークブラウンになります。
明るい色のナチュラルもございます。
想いがシンプルなメッセージの中に詰まっています。
おじいちゃんも思いがけない素敵な贈り物に感謝・感激・涙ウルウル状態間違いなしです。
米寿は数えで88歳のお祝いになります。
最近の88歳はまだまだ元気な人が多いですね。
見習いたいものです。(*^^)v
エッチングギフトはデザインとフォントの両方を楽しみながら選んでいただきたいです。
電波時計の贈り物はこれ以上ないくらい喜ばれまています(*^^)v
参考デザインも是非!
「メモリアル振り子付電波時計」デザイン
→ http://www.geru.jp/category/1498934.html
「メモリアル振り子付電波時計(両親への贈り物)」
→ http://www.geru.jp/article/13382345.html
バレーボールのロンドン五輪世界最終予選兼アジア予選女子大会の昨日、日本はキューバを3−2で下して4勝1敗の勝ち点11としました。
今日のロシア戦で3−0または3−1で勝って勝ち点3を挙げれば、3大会連続の五輪出場が決まります。
ロシアは3−1でセルビアを下して5連勝で勝ち点を15に伸ばし、五輪出場が決定です。
キューバは1勝4敗のとなり、ロンドン行きを逃しました。
昨日の立役者は途中出場の24歳の迫田さおりでした。
第2セット終盤からコートに立つと、強打のキューバを圧倒するほどの強烈なバックアタックを何度も相手コートに突き刺しました。
圧巻は、落とせば”万事休す”の第5セットです。
14−14と15−15の緊迫したジュースの場面で、いずれもバックアタックを決めて勝利を呼び込みました。
「途中出場の役割は、少しでもリズムを変えることだと思っている」という背番号16の迫田さおり。
チーム最多の20得点の活躍に、真鍋監督は「チームを救ってくれた」と称賛していました。
迫田さおりがコートに飛び出したとき、頭にあったのは「1セット目の逆転勝ちを無駄にしない」という思いだったそうです。
第1セット。17−23からのシビレシビレの大逆転劇は、エース木村沙織のサーブが生んだものでした。(*^^)v
スパイクを決めて5点差からサーブを打ち続けたのです。
回転が少なく変化に富んだサーブで相手のレシーブを乱してミスを誘い、8連続ポイントを奪取しました。
全員バレーを強調してきた日本の昨日は、迫田さおりだけでなく、平井香菜子や新鍋理沙ら他の控え選手もコート上で存在感を示しました。
文字通りの総力戦で3大会連続の五輪出場切符に王手をかけました。
「簡単に、五輪に行かせてくれるはずがない」と気を引き締める真鍋監督ですが、上昇ムードで強豪ロシアを今日迎え撃ちます。
本当に昨日の試合は久しぶりにシビレましたね。(*^^)v
今日もお読みいただきありがとうございました。<(_ _)>
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